2021-03-29

🎎追加という発想?

二本の黄色いチュウリップに、別の

花二本を添えて撮りました。

 

水仙の花がピーク時を迎えているようで、

花瓶に移しました。

 

畑が野菜や木、花で勢いを増すこの頃、

草もまた、わが世の春を迎えているのが

不思議な感じです(腰を屈めて、一時間程

引き抜きました)。

2021-03-27

😷 チュリップ

このチュリップの写真は、照れ隠しです。

 

 

次の投稿記事は、ジャイアンツのある選手がサヨナラホームランを

打ったおめでたい記事ですが、

自分の意図した記事ではありません。

 

あの記事の後に続く評論に関して、コピーを取って、自分のmailに

送った積りでした。

 

それが、blogに行ってしまった!

 

何という間違い!

 

でも、Hominis est eror.   という言い方もありますので、

御勘弁をお願いします。

🤨

 

 

 

 

 

 

【巨人】梶谷、移籍後初安打はグランドスラム!9打席目「何とか早く1本と…打ててよかった」

歌会始め

1  歌会始めがありました。自分が気に入った歌は

次の詩です。

 

鈴懸の木から落ちにし実を割りて

ふはふは綿毛を空へと飛ばす

 

ふはふは、という言葉が良いと考えます。

 

ふはふは の前の文章、

「鈴懸の木から落ちにし実を割りて」は

所与として眼の前にある自然、眼に映える豊饒な世界、

そして落ちて来た実(今年のお題)が有る。

 

はてな、何だろうか?と手で割ってみると、

ふはふはの綿毛だ。

 

ふはふは以下の文章は、それ以前の所与的な世界から、

turn して、自発的、意志的世界を描きます。

 

2 これは、間違っていないと考えますが、短歌や俳句

そして詩とは自分の気持ちや感情を
歌い上げる ものだと考えている人が多いですね。

 

ほとんどの人がそうでしょう。

 

しかし、それは間違っていると考えます。

自分の気持ちを歌ってはいけない、そしてまた

単なる自然の客観的描写の詩もダメ。

 

3 それでは、どんな詩だったら良い?

 

ある写真が良い、という時、コントラストがないといけない。

コントラストが有りながら、全体が一性を保っている。

したがって、構図という理性の働きのなかで、

絵の美しさ(それはカメラの性能? )を追求しなければならない。

 

短歌や俳句の場合も、あるコントラストを作り出し、

そのコントラストを統合することの出来る詩を

良い詩だと考えます。

 

4  上で自分が気に入った詩として紹介しているは、

秋篠宮家次女佳子様のものです。

2021-03-21

🕊 雨の日に撮る

 

 

写真の中で、白の色を撮るのは難しいですね。

昨年植えた梅の花が初めて、咲きました。

 

雨の濡れた環境のなかだったら、何とか

白が浮上がると考えています。

 

白い色をした実がなるので

買った梅です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

FW: 🕊 雨の日に撮る

 

 

 

写真の中で、白の色を撮るのは難しいですね。

昨年植えた梅が初めて、咲きました。

 

雨の濡れた環境のなかだったら、何とか

白が浮上がると考えています。

 

白い色をした実がなるので

買った梅です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

🍝 バナナ カレー

少しだけ手をいれた形の再放送   2013 - 5-30  です。

 

 

🍅🍅

 

真っ赤な真っ赤なトマトが採れたよ、

大きな大きなトマトが採れたよ、

たくさん たくさん ミニトマトも採れたよ。

 

今夜と明日は野菜カレー。

 

玉ねぎ、人参、じゃがいも、かぼちゃ、

昆布、トマト達 そして バナナ。

 

 

え、何で🍌?

 

半年後、メィルが届きました。

 

今度、美味しいカレーを御馳走します。

愛犬と二人で食べに来て下さい。

 

傍白:マイルドな味が最高!

           貴方も作ってみたら、バカナカレー!

 

🍅🍅🍅