新しい微笑みの詩
The new poems of new laughter2
2021-01-29
どんな言葉が浮かぶ?
›
論理 あるいはロゴスが、トマス・アクィナスの 御顔から浮かんで来ます。 でも、ちから強さが、もっと良い言葉かも。 まだ、 20 位の若さで、最初の著作である De ente et essentia を書きます。 彼が唯一、哲学者 と...
2021-01-24
二つに分ける、そして生きる (2)
›
1 ひとが生きると言う時、大切なことは、自己が自分を支える言葉を 持つことでしょう。 この意味で、言葉の重要性を念頭に置いて生きることは、そこに価値を 置かないで生きている多くの人間とは大きな違いを作る ちからを持つことに繋がります。 言葉...
2021-01-23
FW: 春を待ちきれず咲く花
›
FW: 春の雨に濡れた赤色
›
久し振りの雨ですね。昨年の何月からか、雨は降って いませんでした。 上の写真の赤は、雨に濡れることによって、晴れの日に 見ることが出来る同じ赤より勢いを増し、観るひとに 迫って来ます。
2021-01-17
表題:二つに分けて考える、そして生きる
›
■ 二つに分けて考える、そして生きる 1 二つに分けて考えることが大切なんだ、これが、昨年四月から 続けている自己主張です。 そして、今も自分の思索と生きることの出発点です。 今日の話は思想と哲学を区別する区別の仕方です。 ...
表題:痛みが続く
›
◻ 痛みが続く ( 続くとは、の補足 ) 1 続く という言葉は二つに分けて理解する必要があります。 ( 1 )続くの主体、主語に当たるものが終われば、つまり終点に到達すれば、 続く...
2021-01-11
FW: ❄持続するもの、人柄と人格 (4)
›
🔳 前置き ◻ 何時の時代にも、父親、母親とその子供 ( 特に長男長女 ) との、ものの考え方が 違うことが起こります。 そして、その亀裂は子供の将来の進路を定める時に、最大になってしまいます。 この原因が一つが、親が子供が見え...
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示